ホームページのアクセス数を10倍にするために必要な解析ツール


羅針盤(アクセス10倍ツール)







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導入するだけでホームページのアクセス数が10倍になるか?

 「導入するだけでホームページのアクセス数が10倍になる」ツールはまだ存在しません。しかし、アクセス数を10倍にするために必要なツールはあります。それが「羅針盤」です。このツールを使うと、アクセス数を上げるために必要なデータを計測することができます。その計測データに計り知れない価値があるのです。

アクセスアップの手段

 通常ホームページのアクセスアップを行う代表的な手段としては次のようなものが挙げられます。
  • yahoo等の検索サイトへ登録し、検索で上位表示させる
  • メールマガジン等に広告を掲載する
  • 自分のホームページと関連の強い著名なサイトにリンクの依頼をする
  • 自らメールマガジンを発行してホームページに導く
  • メーリングリストへ投稿しホームページに導く
  • 掲示板への書き込みでホームページに導く
  • 無料で資料等のプレゼントをする
  • 掲載情報を改良しリピーターを増やす
 いずれの手段をとるにしても、アクセスアップを成功させるためにはこれらに先立ってしなければならない事があります。それは.....準備です。

 あなたのホームページのことをよく調べることです。つまり、「症状をよく調べてから対策を立てましょう」ということです。原因をしっかりと把握しないまま対策を講じても効果が出ないのはあたりまえですよね。

 では、何を調べればいいのでしょうか?
 まずは次の質問に答えてみてください。

あなたのホームページの現状を調べる

  1. あなたのホームページを訪れた人は、どのページから入ってどのページに進んでいるか知っていますか?
  2. あなたのホームページを訪れた人は、どのページをどれだけの時間をかけて見ているか知っていますか?
  3. あなたのホームページでアクセス数の多いページ(少ないページ)がどれか知っていますか?
  4. あなたのホームページでアクセス数の多い日と少ない日の変化がわかっていますか?
  5. あなたのホームページに訪れる数の多いドメインはどこか知っていますか?
  6. あなたのホームページを訪れる人は、どうやってあなたのサイトに辿り着いたか知っていますか?
  7. あなたのホームページがどの検索サイトに登録され、どのキーワードによって検索されているか知っていますか?
  8. 他のホームページで、あなたのホームページをリンク掲載しているところを知っていますか?
 あなたはいくつ答えることができましたか?
 これらのことを知ってから対策を立てるのと、知らないまま対策を立てるのとでは、どちらが効果が出るでしょうか?
 考えるまでもないですね。これらの質問全部に答えることができた人はアクセスアップ対策を立てる準備ができていると言えます。答えることができなかった人はまだ準備ができていません。

 では、これらの質問の答えをどうやって見つけたらいいのか?・・・気になるところだと思いますが、先に、これらの質問の答えがわかったらどうすればいいのか考えてみましょう。

アクセスアップの対策はこれだ!

 先ほどの質問の答えは、アクセスアップの対策を立てる際の材料として利用します。具体的な利用方法は以下の通りです。
  1. どのページから入ってどのページに進んでいるのかわかった
     先ず入口ページが、あなたの想定した通りになっているか確認します。違うのであれば、入口ページに導く対策が必要です。
     次に、訪問者が実際にたどったルートが、あなたが想定した順番通りになっているか確認します。違うのであれば、想定したのと違う動きをしたページを直す必要があります。例えば、4ページまであるのに、3ページ目までしか進んでいないのであれば、問題は3ページ目にあることがわかります。4ページ目が見たくなるように3ページ目を改良すれば良いのです。

  2. どのページをどれだけの時間をかけて見ているのかわかった
     滞在時間が短い(数秒)原因の一つは、そのページに訪問者を引きつけるだけの有効な見出し(キャッチコピー)が無いのが原因です。いろいろな見出し(キャッチコピー)を試しながら調査を続け、一番反応の良い見出し(キャッチコピー)を見つけてください。
     次の原因として考えられるのは、そのページの冒頭部分にそのページを最後まで見たいと思わせるような情報が足りない事です。ページの冒頭部分には、そのページを最後まで見たくさせるような情報を載せましょう。
     また、検索サイトに登録されたキーワードと実際のページの内容が一致していない場合にも滞在時間が短くなりますので、キーワードとの関係も調査する必要があります。

  3. アクセス数の多いページ(少ないページ)がどれかわかった
     同じサイト内に複数のページがあれば、アクセス数の多いページと少ないページが出てきます。この場合、そのページそのものに原因がある場合よりも、そのページへの誘導がうまくいっていない場合が多いので、上記 1と 2 の結果をみて原因を特定した上で対策を立てます。
     例えば、アクセス数が少ないページでも滞在時間が長い場合にはそのページへの誘導に問題があり、逆にアクセス数が多くても滞在時間が短いのであればそのページの内容(見出し等)に問題がある、といった具合です。

  4. アクセス数の多い日と少ない日の変化がわかった
     あなたのホームページがビジネス関連のページであれば平日のアクセス数が多く休日のアクセス数が少なくなります。趣味のページであれば逆の傾向が出ます。あなたのホームページを見て欲しい人達の生活パターンを予想し、アクセス数の変化を予想してください。その予想と実際の変化が違う場合には、予想と違った生活パターンの人たちが訪れている可能性があります。もしそうだとすれば、検索サイトに登録されているキーワードに問題があります。

  5. 訪れる数の多いドメインがわかった
     あなたのホームページがビジネス関連のページであれば「xxx.co.jp」といった企業ドメインのアクセス数が多く、趣味のページであれば「xxx.ne.jp」のようなプロバイダードメインのアクセス数が多くなります。あなたのホームページを見て欲しい人達のドメインを予想してください。その予想と違う場合には、上記 4 の場合と同じように、検索サイトに登録されているキーワードに問題があります。

  6. 訪れる人がどうやって辿り着いたかわかった
     訪問者があなたのホームページに辿り着くルートは、
      (1)直接URLを入力
      (2)検索サイトからキーワードで検索
      (3)メールや他のサイトからのリンク
     の3通りしかありません。このうち(1)の場合には名刺やチラシなどの紙媒体を見た人からのアクセスか、ショートカットかブックマーク(お気に入り)からのアクセスです。検索サイトにまだ登録されていなければ(2)はありませんし、リンクされているサイトがなければ(3)もありません。このように、あなたのとったアクセスアップの効果を確認することができます。

  7. 登録されている検索サイトと、キーワードがわかった
     あなたが登録したキーワードが想定したとおりに使われているかどうかを確認します。もし違っていればキーワードを変更する必要があります。
     例えば、検索サイトに登録したキーワードでの検索が少ないのであれば、そのキーワードで検索する人そのものが少ないのが原因ですので、別のキーワードに代える必要があります。逆に予想していた以外のキーワードでの検索が多いようであれば、あなたのページをそのキーワードを使った文章に書き直せば検索サイトでの順位が上がります。
     検索サイトへの登録は時間がかかりますので、登録する前にキーワードを調査しましょう。このキーワードの調査方法は後述します。

  8. ホームページをリンク掲載しているサイトがわかった
     リンク先が多くなると訪れる人が多くなるだけでなく、検索したときのスコアが上がる検索サイトがありますので、検索時に上位表示されるようになります。さらに、リンク先のアクセス数が多くなると、そのリンクを辿ってあなたのホームページに訪れる人が増えアクセス数も上がります。ここで、もしあなたのホームページをリンクしてくれているサイトがあったとして、そのサイトをあなたのホームページにリンクしたらどうなるでしょう?→リンク先のアクセス数が増えますよね。
     つまり、相互リンクを張ればお互いのアクセスアップにつながるのです。自分のホームページをリンクしてくれてるサイトを見つけたら、連絡して相互リンクを申し出ましょう。

 以上、簡単に質問の答えから導き出されるアクセスアップの対策を書きましたが、肝心なのは答えの見つけ方ですよね!

 つぎは、いよいよ答えの見つけ方です。

アクセスアップのための情報収集ツール

 アクセスアップに必要な質問の答えは、「羅針盤」を利用することで見つけることができます。
 通常インターネットでホームページを見るときには、インターネットエクスプローラーなどのブラウザーを使用するはずです。このとき、ブラウザーはヘッダーと呼ばれるデータを相手側に送信しますが、このヘッダーには様々なデータが含まれていて、これを調べることで訪問者の事を知ることができるのです。
 つまり、「羅針盤」はこのヘッダーを調べるツールなのです。

 では、実際の「羅針盤」のデータとその見方をサンプルにしましたので参考にしてください。
  1. どのページから入ってどのページに進んでいるのか調べるには?
     各訪問者のIPアドレス毎に閲覧したページを記録する機能が必要です。
     => サンプル1

  2. どのページをどれだけの時間をかけて見ているのか調べるには?
     各訪問者が閲覧したページとその滞在時間を記録する機能が必要です。
     => サンプル1

  3. アクセス数の多いページ(少ないページ)がどれか調べるには?
     各ページ毎にアクセス数を記録する機能が必要です。
     => サンプル2

  4. アクセス数の多い日と少ない日の変化を調べるには?
     時系列でアクセス数を表示できる機能が必要です。
     => サンプル3

  5. 訪れる数の多いドメインを調べるには?
     ドメイン毎に集計する機能が必要です。
     => サンプル4

  6. 訪れる人がどうやって辿り着いたか調べるには?
     訪問元を解析し記録する機能が必要です。
     => サンプル5

  7. 登録されている検索サイトと、キーワードを調べるには?
     検索サイトとキーワードを解析し記録する機能が必要です。
     => サンプル6 サンプル7

  8. あなたのホームページをリンク掲載しているサイトを調べるには?
     訪問元のURLを解析し記録する機能が必要です。
     => サンプル8 サンプル9


 ここに掲載した情報は弊社のアクセスアップノウハウが基になっており、サンプルとして紹介したアクセス10倍ツールは、弊社が開発し提供しているものです。参考になりましたでしょうか?

「e羅針盤」について
★得られる解析データ(20通り)
閲覧ページの集計
閲覧されたページのアクセス数を表示(棒グラフ)

ページ別の訪問元分類集計
 ページ毎に訪問元を分類し、そのアクセス数を表示(棒グラフ)
4週集計表、8週集計表
ページ毎の閲覧数を時系列で表示(一覧表)
訪問元の分類集計
訪問元を分類してそのアクセス数を表示(棒グラフ)

訪問元別の閲覧ページ集計
 訪問元別に、閲覧されたページのアクセス数を表示(棒グラフ)

訪問元の詳細集計
 訪問元をさらに詳細に分け、そのアクセス数を表示(棒グラフ)
リンク元一覧
リンク元を新しい順に表示(一覧表)

ドメイン別アクセスの記録
 ドメイン毎のアクセス記録を新しい順に表示(一覧表)

リンク元への逆アクセス
 リンク元から訪問があった場合そのページへ逆にアクセスし表示します
アクセス記録一覧
アクセスの記録を新しい順に表示(一覧表)

ドメイン別アクセスの記録
 ドメイン毎のアクセス記録を新しい順に表示(一覧表)

検索サイトへの逆アクセス
 検索サイトからの訪問者があった場合、その検索サイトに逆アクセスし、同じキーワードで検索を実行します
検索サイトの集計
検索サイト別に訪問数を表示(棒グラフ)

検索サイト別の閲覧ページ集計
 検索サイト別に閲覧されたページのアクセス数を表示(棒グラフ)

検索サイト別のキーワード集計
 検索サイト別に使われたキーワードの検索回数を表示(棒グラフ)
ドメインの集計(全体)
ドメイン毎に訪れた回数を集計(棒グラフ)

ドメイン別の閲覧ページ集計
 ドメイン別に訪れたページのアクセス数を表示(棒グラフ)
ドメインの集計(トップ)
トップページの閲覧数をドメイン毎に集計(棒グラフ)
検索キーワードの集計
検索で使われたキーワードをキーワード別に集計(棒グラフ)

キーワード別の閲覧ページ集計
 キーワード別に閲覧されたページを集計(棒グラフ)

キーワード別の検索サイト集計
 キーワード別に利用された検索サイトを集計(棒グラフ)

実際のキーワードの組合せ
 検索時に使われたキーワードの組合せを集計(棒グラフ)

★その他の特長
CGIの使えないサーバーでも大丈夫です。
同一のサーバー内であれば、1契約で30ページまでデータを取ることができます。
データを取りたいページに、数行のスクリプトをコピーするだけですぐに使えます。
データは5千件まで保存され、5千件を超えたデータは削除されます。
データのダウンロードもできますので、実質何万件でもデータを取ることができます。
現在「羅針盤」でキーワードの取得が可能な検索サイトは次のとおりです。
yahoo google goo excite(ODN) Lycos
フレッシュアイ Infoseek NAVER msn OCN サーチ
hi-ho DION サーチ so-net nifty BIGLOBE サーチ
AOL サーチ AlltheWeb WAKANO Ceek.jp

「e羅針盤」の利用料金
 「羅針盤」を利用するために必要な費用は、月額5,000円です。

月額\5,000※税抜き

  • 最低ご利用期間は1カ月です。
  • 継続してご利用になられる場合は、その都度利用料金をお支払いください。

おかげさまで、予定していたユーザー枠が全て埋まりました。
現在、新たなユーザ募集は行っておりません。


お問い合わせ

 「羅針盤」に関するお問い合わせは、 こちら からどうぞ。












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